京阪バス、市営バスから撤退へ=2019年度末で

運転手や整備士が不足しているといいます。

 京阪ホールディングス傘下の京阪バス(京都市)が京都市交通局から受託している市営バスの運行から2019年度末で撤退する方針であることが8日、分かった。運転手や整備士が足りないため。市交通局によると、京阪バスが運行していた路線は市が継続して続ける考え。

【了】

Writer: 時事通信

関連記事

最新記事

コメント