横浜の国産初連節バスが製品化 羽田空港バスは3台セット トミーテックバスコレ新製品

連節バスの「YOKOHAMA BAYSIDE BLUE」が登場!

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ザ・バスコレクション「横浜市交通局 YOKOHAMA BAYSIDE BLUE連節バス」のイメージ(画像:トミーテック)。

 トミーテックは2020年10月9日(木)、模型シリーズ「ザ・バスコレクション」の新製品について発表しました。

「横浜市交通局 YOKOHAMA BAYSIDE BLUE連節バス」が登場。横浜みなとみらいの観光スポットを走る横浜市交通局の新路線に2020年7月に導入された、国産初の連節バスである日野ブルーリボンハイブリッド連節バスが1/150スケールで再現されます。2021年3月発売予定、税抜予価3500円です。

「東京国際空港(HND)バスセットB」は東武バス、神奈川中央交通、ターミナル間無料連絡バスの3台セットで登場。羽田空港の三つのターミナルを結ぶ無料連絡バスは、日野ブルーリボンハイブリッドが使われていますが、今回のバスコレは新規の金型です。2021年2月発売予定、税抜予価4200円です。

【了】

【写真&画像】新製品をじっくりチェック

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