特急列車の記事一覧
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「豪華なのに格安」 乗車4時間の東武レア特急に乗車 個性的な車内は「スペーシアX」に匹敵!?
東武鉄道の有料特急車両の中でもひときわ個性的な存在が、634型電車「スカイツリートレイン」です。現在は多客期には臨時特急として運行されています。今回は会津田島から浅草まで3時間47分におよぶ列車旅を堪能しました。
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私鉄特急で3時間超のロングラン! 3社直通190kmの“長旅”需要は? 乗って分かった利用実態
浅草~会津田島間を結ぶ特急「リバティ会津」は、東武・野岩鉄道・会津鉄道の3社を直通します。首都圏では珍しい3時間を超える長距離特急です。
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「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦
JRにグリーン車があるように、私鉄特急の一部にも上級クラスの座席が存在します。いずれも豪華な設備が特徴です。私鉄特急の上級クラスについて紹介していきます。
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座って通勤・通学に「課金」、最も定着している路線はどこ? いくらなら払えるか“上限”も明らかに! 一方で“苦言”も多数!?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。通勤・通学時における「有料着席サービス」の利用者が多い路線や、利用しやすい「課金額」などが分かってきました。
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座って通勤・通学のために「課金」もはや当たり前に!? 「会社が支給」「全廃して増発を」賛否両論! 利用者8割超え 驚きの実態あきらかに
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。通勤・通学時の「有料着席サービス」の利用状況について聞いたところ、利用者の実態が浮き彫りとなりました。
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「宿敵」となぜ手を組んだ? 首都圏のJR特急「私鉄直通史」 将来は空港アクセスも?
首都圏は私鉄と国鉄・JRの相互直通運転が多く行われてきた地域です。今回は特急列車に絞って、いつから、どのような直通運転が行われてきたのかを解説していきます。
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在来線「国内最速」のDNAは継承されるか 京成スカイライナー“3代目”を振り返る
2010年、日本の在来線最速となる160km/hを掲げた京成電鉄の「スカイライナー」新AE形が登場しました。それから15年、京成は新型特急車両の開発に着手したことを発表。ここで、在来線最速特急を振り返ってみましょう。