大手私鉄の記事一覧
-
“駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる
東京には、同じ名称でも距離が離れた“トラップ”駅が存在します。こうした駅では乗り換え案内アプリ以上に乗り換え時間を要すことがあるため注意が必要です。
-
ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状
広い道路と交わり「ほとんどのクルマが停まらない踏切」--実際に現地では確かに停まっていませんでした。「踏切は一時停止」が原則ですが、「停まらなくていい踏切」の存在が時にドライバーを悩ませるようです。
-
-
「すぐ行先が変わる」「急行表示のまま各駅…」 ダイヤ乱れ時「突然の運行変更」体験談集まる 振り回されるけど「ありがたい」の声も
乗りものニュースでは、読者アンケートを実施。遅延や運転見合わせ時には急な「行先変更」が実施されることがありますが、利用者には難しい対応を迫られるケースもあります。
-
JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由
JR中央線の「特別快速」は、対抗する私鉄の存在や郊外人口の増加を背景に誕生しました。他の国鉄・JR線ではなかなか定着しなかった特別快速ですが、なぜ中央線では今も多く走り続けているのでしょうか。
-
「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。首都圏を走る地下鉄のなかで、「今後、快速運転(無料)を実施してほしい地下鉄」について意見を募集したところ、快速運転が求められる区間にとある傾向が見られました。
-
-
電車の本数、なぜ「朝ラッシュ時だけ」戻らないのか? “コロナ後”も増やしにくい二つの制約
コロナ禍で減便された鉄道は、その後の利用者数の回復にあわせて増便する動きも出てきましたが、朝ラッシュ時間帯の本数はなかなか元に戻りません。そこには車両や乗務員の運用といった鉄道ならではの事情がありました。
-
「タイタニック観たのもここ」「ショックすぎる…」 横浜「相鉄ムービル」再開発で閉館へ 37年の歴史に惜しむ声
横浜駅西口のシンボルの一つ「相鉄ムービル」が閉館します。約37年の歴史に幕を下ろし、周辺施設とともに「横浜駅西口大改造」の礎となります。
-