時刻表に「のぞみ204号 三河安城行き」ホームに現れた車両とは?「真夜中の京都駅」へ潜入 読み込み中... 上りホームに確認車が入線。参加者も夢中で写真や動画を撮影する(鶴原早恵子撮影)。 輸送課のスタッフも参加し、参加者に説明したり疑問に答えたりしていた(鶴原早恵子撮影)。 下りホームに移動し、もう一度確認車をじっくり見学(鶴原早恵子撮影)。 営業終了後の八条口きっぷ売り場(鶴原早恵子撮影)。 一人ずつ窓口の中に入って記念写真。ほとんどの人が、窓口に入るとまず「おー!」と歓声を上げる(鶴原早恵子撮影)。 シャッターが閉まった八条口改札を内側から見た様子(鶴原早恵子撮影)。 営業を終えた自動改札機のフラップは両方とも閉じている(鶴原早恵子撮影)。 電光掲示板の表示例。ツアーのウェルカムボードや写真等を表示(鶴原早恵子撮影)。 電光掲示板の表示は柱のサイネージと連携させることもできる(鶴原早恵子撮影)。 災害時にはサイネージと組み合わせて避難誘導も可能(鶴原早恵子撮影)。 ツアー終了。このあと3時間半も経たないうちに京都駅は再び動き出す(鶴原早恵子撮影)。 フレキシブルな表示の例。「ツッコミが追いつかない」という興奮の声も(鶴原早恵子撮影、一部加工)。 普段の京都駅新幹線ホーム(画像:写真AC)。 独特の雰囲気のある京都駅構内(画像:写真AC)。 普段の京都駅新幹線ホーム(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「走行音が似ている」 最高速度120キロ「日本の怪力気動車」 海外にいる“進化版”とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も 「幻想じゃない!?」 ”泊まれる”東海道新幹線8月出現にSNS沸騰! “掟破りの9時間”に「革命が起こる気がする」 この画像の記事を読む