NEXCO東日本の記事一覧
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同じ市内に「6つ目の高速インター」北陸道の“新スマートIC”が26年度開通へ 国道8号直結!
新潟県長岡市とNEXCO東日本は、北陸道に新設する「長岡西大積スマートIC」の開通見通しを明らかにしました。
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高速が“半額”で利用できる「新・通勤割引」に異変! “1.5倍値上げ”でますます通勤定期に近づく!? 「全国展開の布石」とNEXCO
NEXCO3社が社会実験を続ける新たな割引施策「通勤パス」が、条件を大きく変更のうえ2026年度も継続します。高速道路の「平日朝夕割引」に代わる新割引ですが、価格が見直されています。
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東北道を“通行止めして架けた橋”ついに3月開通 圏央道のちょい内側 将来はJR線ー東武線が直結!?
東北道の一部区間を夜間通行止めして架けられた橋が、完成に近づいています。どことどこをつなぐ道路なのでしょうか。「圏央道の少し内側」の街が、大きく変わるかもしれません。
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圏央道の元「どん詰まりIC」さらに変貌!? アクセス道路&“ICぐるぐる化”から3年で「新道路」が開通 もうすぐ“埼玉の実験都市”に!?
埼玉県鶴ヶ島市の圏央道「圏央鶴ヶ島IC」付近で、県が整備を進めていた新道路が開通。ここ数年で大きく変貌したIC周辺の風景が、さらに一変しそうです。
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「まだ走れるのに!」大雪で高速道路がすぐ“通行止め”になる納得の理由 “夏タイヤ”混在と逃げ場のない構造が招く一発アウトの恐怖
冬になると増える高速道路の通行止め。実は日本の道路構造と、一部の「夏タイヤ」車両の混在が、高速道路全体をマヒさせる“一発アウト”の事態を招くのです。「予防的通行止め」の納得の理由を解説します!
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高速道路の「渋滞10km」の情報板、あれは手入力or自動? 24時間情報を届ける「情報提供」驚きの仕組みと裏側
高速道路で見かける「渋滞10km」という電光掲示板。あの数字はどうやって決まっているのでしょうか。実は最新の機械による自動検知と、管制センターのスタッフによる判断の連携で成り立っています。いったいどのような仕組みなのでしょうか。
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「日本最北端への高速」どこまでできた? “日本最北の料金所”開通から23年、その先はいま? 4時間かかる旭川-稚内
北海道の道央道で、現在の終点である士別剣淵ICから名寄ICまでの延伸工事が進んでいます。旭川と最北の地・稚内を結ぶ大動脈の一部となる区間です。
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外環道の「30年以上使われていなかった橋脚たち」が生まれ変わり中!? “新JCT&新PA”の形が見えてきた “だだっ広いエリア”が激変!
外環道で「ずっと使われていなかった」橋脚が生まれ変わろうとしています。