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仕事場は山の上から海中まで、戦場にも降り立つ米軍のエリート兵「PJ」って知ってる?(写真12枚)

2018.11.21 菊池雅之(軍事フォトジャーナリスト)

米軍の「PJ(パラジャンパー)」とは、空挺資格と医療資格などをあわせ持ち、山だろうが海だろうが、敵の攻撃が予想される地域だろうが救難に向かうという、過酷なお仕事に就く兵士たちのことを指します。日米共同訓練における彼らの様子を追いました。

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戦闘機のスクランブル(緊急発進)回数が増加するなど、緊張が続いている沖縄・南西諸島エリア。いまそこで、何が起きているのでしょうか。その空をこの瞬間も守っている、航空自衛隊の那覇基地を取材しました。

航空自衛隊も採用するステルス戦闘機F-35Aは、従来の「戦闘機」という概念を覆す存在といいます。どのような点が画期的なのでしょうか、これまで「乗りものニュース」が伝えた情報を取りまとめました。なお、記事中の情報は掲載当時のものであり、現状にそぐわない可能性があります。

航空自衛隊の国産戦闘機F-2は、2000(平成12)年に運用が開始され、2018年上半期はその後継機について大いに取り沙汰されました。これまでに配信された記事を俯瞰すると、その現状や課題などがより鮮やかに見えてくるかもしれません。

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