中国軍「異形の無人機」自衛隊が初確認!偵察だけでなく攻撃も可能な機体か 空自が東シナ海で撮影 読み込み中... 自衛隊が初確認した中国の偵察・攻撃型無人機「WL-10」(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 偵察・攻撃型無人機「WL-10」の飛行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 航空自衛隊那覇基地に所在する第9航空団第204飛行隊のF-15J「イーグル」戦闘機。画像はイメージ(画像:統合幕僚監部)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 米軍のマドゥロ大統領拘束「謎のステルス機」が参加!?“奇妙な機体”の目撃情報相次ぐ 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 戦闘機も装甲車も「タダであげるよ!その代わり……ニヤニヤ」 兵器の“無償譲渡”そのウラにある戦略 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? この画像の記事を読む