「エンジン多けりゃ速いんじゃない?」実は双発にしたけど無理だった! それでも“使えた機体”とは? 読み込み中... P-38はスティックタイプではなく爆撃機のようなハンドル式だった(画像:アメリカ空軍)。 飛ぶP-38(画像:アメリカ空軍)。 ドイツのBf110(画像:連邦公文書館)。 旧日本陸軍の「屠龍」(画像:帝国戦争博物館)。 双発戦闘機であるP-38「ライトニング」(画像:アメリカ空軍)。 夜間の飛行に対応するために機首にレーダーを搭載したBf110(画像:連邦公文書館)。 イギリスのデ・ハビランド「モスキート」(画像:帝国戦争博物館) 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 なぜ「行徳」を目指した!? 徳川家康が真っ先に切り開いた“軍事ルート”とは 鉄道に駆逐された「川の街道」 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 世界で爆売れ戦闘機「F-16」にいた「売れ行きイマイチなライバル」…なぜ差がついた? 米海軍「新型艦建造を辞めます!」既存艦ベースに確実性重視したのになぜ!? 結局いつもの“悪いクセ”が発動か? この画像の記事を読む