ヘッドマークは超ド派手 「まぁ~るい緑の山手線」から103系が去った日 -1988.6.26 読み込み中... 一般営業最終日の1988年6月25日、大崎駅に到着したヘッドマーク付き103系の最終列車。日付は午前0時を回る(1988年6月26日、栗原昭宏撮影)。 山手線内回りをノンストップで運転した103系の「山手線さよなら103系電車記念号」(1988年6月26日、栗原昭宏撮影)。 山手電車区で開催された「山手線103系さよなら記念イベント」での撮影会の様子(1988年6月26日、栗原昭宏撮影)。 日本テレビのクイズ番組を車内収録するためクモヤ143形先頭に山手線で運転された「パノラマエクスプレスアルプス」(1987年8月25日、栗原昭宏撮影)。 アートコーヒー主催の「レールランチ山手号」。103系4両編成で派手な塗装が施された(1987年8月29日、栗原昭宏撮影)。 アートコーヒー主催の「レールランチ山手号」。形式・車号標記は車端部に(1987年8月29日、伊藤真悟撮影)。 代々木駅を通過して原宿駅へと向かう「レールランチ山手号」(1987年8月29日、伊藤真悟撮影)。 品川駅を出発する「レールランチ山手号」(1987年8月29日、伊藤真悟撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(1987年4月12日、栗原昭宏撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(1987年4月11日、栗原昭宏撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(1987年4月11日、栗原昭宏撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(1987年4月11日、栗原昭宏撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(右)。左はJR発足記念のマークを付けた103系(1987年4月11日、栗原昭宏撮影)。 1987年4月11日と12日に運転された103系5色混色の「おもしろ電車」(1987年4月11日、栗原昭宏撮影)。 「おもしろ電車運転記念オレンジカード」の台紙表面(伊藤真悟所蔵)。 「おもしろ電車運転記念オレンジカード」の台紙中面とオレンジカード(伊藤真悟所蔵)。 JR東日本が「国際鉄道安全会議」開催を記念して運転した103系「TECH TRAIN」。池袋駅を出発する(1990年10月、栗原昭宏撮影)。 田端~駒込間で205系外回り電車とすれ違う103系「TECH TRAIN」(1990年10月、栗原昭宏撮影)。 山手線内回りを走行する「TECH TRAIN」(1990年10月、栗原昭宏撮影)。 巣鴨~大塚間を走行する103系「TECH TRAIN」(1990年11月、伊藤真悟撮影)。 池袋駅で埼京線の103系と並ぶ「TECH TRAIN」(1990年11月、伊藤真悟撮影)。 「ウグイス」色の山手線103系電車(1987年8月、伊藤真悟撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 常磐線に「スーパーひたちの車両」6年ぶりに帰ってくる!? E657系で"再現” 特別編成が登場へ JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 「これは特急ですか?」うっかり間違えそうな1日2本だけの“普通列車”が快適すぎる! のんびり3時間半の旅 この画像の記事を読む