尖閣警備のルーキー 海上保安庁の最新巡視船「はてるま」進水 就役は2023年度中 読み込み中... 巡視船「はてるま」の同型船「くにさき」(画像:海上保安庁)。 巡視船「はてるま」の同型船「いけま」(画像:海上保安庁)。 巡視船「はてるま」の同型船「よなくに」(画像:海上保安庁)。 れいめい型巡視船の1番船「れいめい」。大きさは排水量約6500トン、全長約150m、幅約17mで、「スーパーピューマ225」型ヘリコプターを搭載する(画像:海上保安庁)。 れいめい型巡視船の2番船「あかつき」。「れいめい」と同じく第十管区海上保安本部の鹿児島海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 れいめい型巡視船の3番船「あさづき」。れいめい型巡視船の3番船として建造され、第十一管区海上保安本部の石垣海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 造船所での引き渡し式典において新造巡視船「あさづき」のマストに掲揚された海上保安庁旗(画像:海上保安庁)。 巡視船「あさづき」が搭載する「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 巡視船「あさづき」が搭載する「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 三菱重工マリタイムシステムズの玉野本社工場で進水した巡視船「はてるま」(画像:海上保安庁)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり 海上保安庁「流氷に乗らないで!」と強く注意「『自分は大丈夫』って思ってる?」「あり得ない」即“命の危険”に繋がりかねない行為 海保「巨大巡視船」の機関砲が火を噴いた! 夜間射撃の様子を捉えたショットが公開 この画像の記事を読む