世界を凌駕? 日本の「水上機」実力比較 旧海軍のこだわりには“悲しい現実”も 読み込み中... 旧日本海軍の水上偵察機「紫雲」。写真は主翼左右端のフロートを上げた状態(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 旧日本海軍の水上偵察機「紫雲」(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 旧日本海軍の水上戦闘機「強風」(左)と零式艦上戦闘機(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 零式艦上戦闘機をベースに各種改造を施した二式水上戦闘機。 太平洋戦争中、南太平洋の水上機基地で翼を休める二式水上戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ海軍が試作したF4F-3S水上戦闘機。空母用のF4F「ワイルドキャット」戦闘機にフロートを付けたもので、非公式で「野鯰(なまず)」を意味する「ワイルドキャットフィッシュ」と呼ばれたそう(画像:アメリカ海軍)。 テキサス州のニミッツ博物館で保存・展示されている旧日本海軍の水上戦闘機「強風」(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 旧日本海軍の零式水上観測機(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 旧日本海軍の零式小型水上偵察機(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の二式飛行艇(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む