陸自初の国産戦車「61式戦車」はどれだけ強い?「ティーガーII」に勝てるのか T-34ならどう? 読み込み中... 旧ソ連が開発したT-62戦車。115mm滑腔砲を搭載し、61式戦車では全く歯が立たない相手である(柘植優介撮影)。 フランスのソミュール戦車博物館が所有する、2023年現在、稼働する「パンター」戦車(柘植優介撮影)。 フランスのソミュール戦車博物館が所有する、2023年現在、稼働する「パンター」戦車(柘植優介撮影)。 第2次世界大戦後の1946(昭和21)年、ルーマニア国内をパレードするルーマニア陸軍の「パンター」戦車(パブリックドメイン)。 第2次世界大戦末期、イギリス陸軍コールドストリーム近衛連隊で用いられる「パンター」。味方の誤射を防ぐために砲塔に大きな白星を描いている(画像:アメリカ陸軍)。 第2次世界大戦末期、ろ獲した「パンター」戦車を自軍で用いるイギリス軍部隊(画像:アメリカ陸軍)。 第2次世界大戦末期、ろ獲した「パンター」戦車を自軍で用いるソ連軍部隊(パブリックドメイン)。 戦後初の国産戦車である61式戦車(柘植優介撮影)。 ドイツが開発した「ティーガーII」重戦車(柘植優介撮影)。 ソ連が開発したT-34/85中戦車(柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 名物パレード中止の陸自重要拠点に日米のVIPが集結! 視線を独占した“超巨大な装甲車”に驚きの声 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「騎兵が戦車に突撃」はウソだった? 実は“超精鋭”なポーランド騎兵の真実 現在進行形でまさかの“復活”も なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む