ロシア軍機が「領空侵犯」200年中立だった北欧国に“NATO加盟後初めて”飛来した機体とは? 読み込み中... 今回スウェーデン領空を侵犯したSu-24MRとみられる機体(画像:スウェーデン国防軍)。 今回スウェーデン領空を侵犯したSu-24MRとみられる機体は6月1日にバルト海でも目撃されている(画像:ドイツ空軍)。 飛行する「グリペン」(画像:NATO)。 飛行する「グリペン」とドイツ軍のユーロファイター「タイフーン」(画像:ドイツ空軍)。 Su-24(画像:ロシア国防省)。 給油するSu-24(画像:ロシア国防省)。 離陸するスウェーデン軍の「グリペン」(画像:ドイツ空軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に 米英軍 ロシア船籍のタンカーを拿捕“民間船ではなく密輸船”その根拠となる怪しい動きも多数 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし この画像の記事を読む