ラッシュ時に山手線が止まった… 「信号が変わらない」は故障じゃない!? 事故を未然に防いだ仕組みとは 読み込み中... 拡大画像 写真上が新橋駅。矢印の箇所でひびが見つかった(画像:Google Earth) 拡大画像 山手線と同じE235系(1000番台)が使われている横須賀・総武線快速の運転台(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 東京メトロと東京大学生産技術研究所が中高生向けに実施した「鉄道ワークショップ2022」の一幕。模擬線を使って、レールの信号情報が指令室へ届く仕組みを学んでいた(2022年8月、大藤碩哉撮影) 拡大画像 JR山手線(画像:写真AC) 拡大画像 レールには電気が流れ、車両とのあいだで信号情報をやりとりしている(画像:PIXTA) 拡大画像 山手線で使用されているE235系電車の運転台。速度計などの計器類は画面で表示され、速度計の周りに信号機が表示される仕組み(2025年2月、柴田東吾撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 この画像の記事を読む