空港ビューホテル「京急EXイン 羽田」開業 空港からバス10分、深夜早朝も送迎(写真26枚) 読み込み中... 深夜早朝時間帯も送迎を行うラッピングバス(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 バス車内にある手荷物スペース。上段にかばんなど布製の大きな荷物、下段にキャリーバッグなどを載せる仕様(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 バスのディスプレイは日本語、英語、中国語、韓国語の4か国語に対応(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「京急EXイン 羽田」の外観(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「京急EXイン 羽田」の入口付近(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 ホテル内の様子。部屋の位置を指す矢印が飛行機の形(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 最上階10階「EXセミダブルルーム」の部屋。14平方メートル、1室1名で1万8000円、2名で2万円(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 部屋に設置された大型テレビ。これを使って土産を注文したり、2階のランドリーの空き状況を確認したりできる(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 10階「EXデラックスツイン」のバスとトイレ(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 10階「EXダブル」の部屋。24平方メートル、1室1名で2万1000円、2名で2万3000円(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 3階から9階の各階に飾られたオブジェ。「京急EXイン 羽田」から見える風景などをデザイン(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 親子ベッドを採用したベッド。ツイン部屋で3~4人利用時のみ引き出して使える(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 「京急EXイン 羽田」と「京急EXイン 品川駅前」のみに置かれている外貨両替機(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階のアメニティバイキング。石鹸や紅茶などが置かれている(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 チェックイン時に使われるタッチパネル式のタブレット。これを使うとペーパーレスでチェックインできる(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 喫煙所。一般的な「京急EXイン」のものより一回り大きく作られている(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階のロビースペース(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階ラウンジに置かれた「セブン自販機」。1日に1回、品物を補充する(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階ラウンジスペース。コンセントが2つ付いている(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階ラウンジのカウンター。料理の受け渡しが行われる(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階の「スタンダードセミダブルルーム」の部屋。14平方メートル、1室1名で1万7000円、2名で1万9000円(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階ベンダーコーナーに置かれたコインランドリー。洗濯から乾燥まで全自動。利用料金は100円から500円まで(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 エレベーター内に貼られた館内案内(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 10階「EXデラックスダブル」の部屋からの眺め(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 最上階10階「EXデラックスツイン」。34平方メートル。1室2名で2万9000円(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 2階のラウンジ。食事はここでとる。充電用のコンセントとUSBが付いている(2017年10月24日、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 税関公式が警告「絶対ダメ!」 空港の日本人に「見知らぬインバウンド客のワナ」…応じたら“超危険”、その内容とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin どういうこと…? 北海道の地方空港に「狼ロボ」全国初の本導入へ! 何に使うの? そのスゴい”効果”とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む