育児しつつ空を飛ぶ、ママは「戦術航空士」 P-1の頭脳に聞く、女性の職場としての海自 読み込み中... 空から降りてきて、駐機位置へと誘導される海自厚木航空基地 第3航空隊のP-1哨戒機(2018年12月7日、乗りものニュース編集部撮影)。 厚木航空基地内の資料館にて、海上自衛隊 第3航空隊の戦術航空士、岡田2尉。右手の先に搭乗機であるP-1の模型(2018年12月6日、関 賢太郎撮影)。 P-1のフライト前は、搭乗員が全員で機体のチェックをするという。多数の丸い穴はソノブイの射出口(2018年12月6日、関 賢太郎撮影)。 P-1の戦術航空士用シートにて。手前のスティックは機種下の可視光・赤外線光波センサー(カメラ)のコントローラー(2018年12月6日、関 賢太郎撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin まさに“職人技”海自ヘリ ホバリングしながら護衛艦から給油 高度な連携プレーを公式Xが投稿! 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 護衛艦「むらさめ」一般公開で大行列! 隊員が語ったミサイル発射機「VLS」の知られざる弱点とは? 空自機が中国軍とロシア軍の「怪鳥」を激写! 四国沖まで飛行も 小泉防衛相は「示威行動と捉えざるを得ない」 この画像の記事を読む