世界初 魚雷迎撃魚雷「シースパイダー」あらわる 潜水艦と水上艦の戦い 変わるのか? 読み込み中... バルト海に面したエッカーンフェルデ湾での実験の様子。「シースパイダー」は水上艦艇からの投下や潜水艦の魚雷発射管からの発射を想定。推進システムはロケットモーター方式だが詳細は機密のようでモザイク加工が見える(画像:アトラスエレクトロニーク)。 ドイツ海軍の多目的支援艦「ヘルムザント」に搭載された魚雷を迎撃する魚雷「シースパイダー」試作システムの装備一式(画像:アトラスエレクトロニーク)。 アトラスエレクトロニークが2019年の「DSEI JAPAN」に出店した、「シースパイダー」のスケルトンモデル(稲葉義泰撮影)。 海上自衛隊の護衛艦「あきづき」(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ 「世界屈指の荒れる海域」を海自の砕氷艦が航行! 艦橋から“凄まじい波しぶき”を捉えた映像が公開される もう「潜水艦貸してください…」やめたい!“南米の資金難海軍”高官が戦力の充実訴える!? この画像の記事を読む