「戦車に間違われる戦闘車両」5選 戦車のようだが戦車じゃない 何がどう違うのか? 読み込み中... 総火演で射撃する203mm自走りゅう弾砲(左から2両目)と99式自走155mmりゅう弾砲(右2両)。自走砲は遠距離を砲撃するため、主砲は水平ではなく上を向く(柘植優介撮影)。 ドイツが作った2種類の駆逐戦車、「ヤークトパンター」(手前)と「ヘッツァー」(奥)。両車とも戦車車体に密閉式戦闘室を設け、主砲を搭載している(柘植優介撮影)。 「マルダーIII」対戦車自走砲。「ヘッツァー」と似た足回りだが、オープントップ式戦闘室に戦車砲を装備しているのが特徴(柘植優介撮影)。 陸上自衛隊が導入を進めている16式機動戦闘車。戦車と同じ105mm砲を搭載するが、タイヤ駆動なのが特徴(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 自衛隊だけで国は守れません――「有事を前提とした社会に」 新たな国家安全保障戦略に向け「公共インフラの活用」など強調 自民党が“提言” 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ロシア軍の爆撃機が「真っ逆さまに墜落」 地上に激突する瞬間を捉えた映像が公開 “巨大な黒煙”が立ち上る オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む