新大阪に新バスターミナル構想 リニア見据え大規模開発 高速延伸で抜群のアクセス性 読み込み中... 2020年代から30年代に整備される鉄道・道路インフラ。阪神高速淀川左岸線が新御堂筋に直結することで、駅から高速道路へのアクセスが容易に(画像:大阪市)。 現在の新大阪駅の高速バス乗り場は事業者により分散している(成定竜一撮影)。 正面口の伊丹空港行きバス乗り場(成定竜一撮影)。 北口の阪急高速バスターミナル(成定竜一撮影)。 神姫バスは北口の停留所から発車(成定竜一撮影)。 新大阪駅(画像:photolibrary)。 新大阪駅をとりまく環境のイメージと、街づくりの検討対象地域(画像:大阪市)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 新幹線はなぜ24時までなのか? 夜の6時間を使った「幻の計画」と、50年以上変わらない「基準」 「県庁を移転しろ」県都の“焦り”が鉄道を生んだ? SLと「日本で3番目に長距離の特急」が走る路線の日常風景 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 JR東日本「大幅値上げ」で運賃どうなる? 東海道“ルール変更後”は新幹線が安くて速い!? この画像の記事を読む