自衛隊 防衛力強化のため輸送艦を増勢 2024年3月までに部隊も新編 読み込み中... アメリカ陸軍が運用するラニ―ミード級汎用揚陸艇。小型ながら重量50t以上のM1エイブラムス戦車を5両積載可能(画像:アメリカ陸軍)。 2016年7月、訓練でラニ―ミード級汎用揚陸艇に積載される陸上自衛隊の軽装甲機動車。奥には87式偵察警戒車の姿もある(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ陸軍が保有する最大の艦艇であるフランク・S・ベッソン級兵站支援艦。満載排水量は約4300トンで、各種物資約2300tを積載可能。2021年2月現在、アメリカ陸軍は8隻保有している(画像:アメリカ陸軍)。 海上自衛隊が保有する輸送挺1号。佐世保地方隊に配備されており、基準排水量420トンで、物資など約25トンを運搬することが可能(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 米英軍 ロシア船籍のタンカーを拿捕“民間船ではなく密輸船”その根拠となる怪しい動きも多数 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ この画像の記事を読む