路上の「風車付き反射板」何のため? 路肩や中央分離帯でクルクル回ってるワケ 読み込み中... 川崎市内にある、1文字ずつ書かれた連続する2段組み看板の一部。前後の文字を連続してつなげると「おとせ!スピード!!」「しめよ!シートベルト」となる(乗りものニュース編集部撮影)。 幅員減少とT字路の標識が組み合わさって「ハト」と読める(乗りものニュース編集部撮影)。 「風車」のついたデリネーター(画像:写真AC)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES フットブレーキだけでは止まれない! 知られざる「大型バスのブレーキ事情」 ハンドル脇の“謎レバー”とは? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まもなく「軽自動車タクシー」導入拡大へ! なぜ従来は普及しなかった? 規制緩和の光と影とは 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む