路上の「風車付き反射板」何のため? 路肩や中央分離帯でクルクル回ってるワケ 読み込み中... 川崎市内にある、1文字ずつ書かれた連続する2段組み看板の一部。前後の文字を連続してつなげると「おとせ!スピード!!」「しめよ!シートベルト」となる(乗りものニュース編集部撮影)。 幅員減少とT字路の標識が組み合わさって「ハト」と読める(乗りものニュース編集部撮影)。 「風車」のついたデリネーター(画像:写真AC)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ATフィールドかよ!? 新千歳空港に“見えない壁”出現! 国内空港初導入の新技術、「現場が変わる」その能力とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 街から消えゆく「歩道橋」なぜ最近どんどん撤去される?「昭和の遺産」が役目を終えつつある理由 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む