オービスで「子ども守る」? 緊急対策としての新型オービス拡充 背景に警察の変化 読み込み中... 可搬式。三脚にカメラとストロボを別々に取り付け、狭い道路にも設置できる。設置状態を監視する警察官がデータを取り後日、運転者を呼び出すことも可能(中島みなみ撮影)。 半可搬式。重量は約500kg。カメラを付けたポールが伸縮して、記録に最適な位置が設定できる。移動にはトラックが必要だが、可搬型より長時間稼働でき、年末年始の警戒などに役立つ(中島みなみ撮影)。 固定式。速度超過の車両を音とLEDの点滅で警告。オンラインでデータ取得も可能だが、現状では記録媒体を使って、速度超過のデータを警察官が回収している(中島みなみ撮影)。 可搬式オービスの例(画像:写真AC)。 埼玉県内で導入されていた固定式オービスの例(中島みなみ撮影)。 可搬式オービスの取締りの際にも事前の警告看板が設置されることがある(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ファン待望 MT仕様の「WRX S4」が初公開! スバルユーザーの「走る楽しさ」追求したモデル ホンダ最強SUVか!? 新型「V6 3.5Lエンジン四駆」日本初公開 トランプ政権の「アメ車推し」追い風になる? 「プレリュードみたいなシビック」 幕張メッセに懐かしカラーで登場!“スゴい変速機”と合体「年内発売を目指します!」 ドライビングモードに「モリゾウ」モード搭載!? GRヤリスの超特別車「MORIZO RR」発売へ 東京オートサロン この画像の記事を読む