青函連絡船はなぜ爆撃されたのか 戦時の鉄道と津軽海峡越え その知られざる“戦い” 読み込み中... 第二青函丸。車両航送が可能な鉄道フェリーの特徴を有する。戦時標準船に分類される第五青函丸型も、基本は同様の形状(画像:海と空社『海と空増刊 特殊船舶画報』1939年)。 青森駅裏の青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸の車両航送設備(画像:写真AC)。 八甲田丸の船内にはキハ82形特急型気動車が保存されているが、戦争当時は蒸気機関車であった(画像:写真AC)。 在りし日の青函連絡船。1988年まで運航された(画像:写真AC)。 第八青函丸の側面図。青函連絡船には海軍の警戒隊員が乗り、第八青函丸は13mm連装機銃1基、25mm単装機銃1基と爆雷を運用していた(樋口隆晴作画)。 函館駅裏の青函連絡船記念館摩周丸。かつては線路が埠頭まで延び、専用桟橋で車両航送が行われていた(画像:写真AC)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 浦和+東西南北中武蔵美園 「浦和の付く駅」ありすぎ問題 なぜここまで増えたのか もっと個性的な名前にならなかったの? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 SFの世界が目前に!? 史上初の「無人戦闘機」と早期警戒機が連携した空中戦 開発元が動画で解説 ミサイル発射の瞬間まで 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む