日本も関係するグアム防衛の最新事情 米軍の備えに新たな展開 見据える先は当然中国 読み込み中... B-21「レイダー」は2020年代半ばから米軍の爆撃機B-1とB-2の後継として置き換えられる予定。2021年9月の時点で試験機5機が生産中という(画像:ノースロップ・グラマン)。 グアムのアプラ港に停泊する米原潜と海自潜水艦「はくりゅう」(写真左上)。潜水艦だけで7隻が停泊中。右下は米潜水艦母艦「フランクケーブル」(画像:アメリカ海軍)。 グアムのアンダーセン空軍基地に着陸するB-2爆撃機(画像:アメリカ空軍)。 グアム島に試験配備された「アイアンドーム」は、トラック牽引式のマルチミッションモバイル防空システム。2021年11月17日撮影(画像:アメリカ空軍)。 グアムに配備されているTHAAD(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ ロシア軍の重要な防空兵器が「撃破される瞬間」を捉えた映像が公開 “頭脳”を無力化か 唯一無二のブルドーザー戦車! 激レア「ハ号ブル」初めて東京へ 伝説の「くろがね四起」も並ぶ出張展示会まもなく開催 この画像の記事を読む