小山駅「きそば」閉店 ホームの駅そば、また一つ消える 旅情ある乗換駅からの“新展開” 読み込み中... きそばを販売するキッチンカーのデザイン図案(きそばキッチンカーのTwitterより)。 「小山駅きそば」のコロッケそばとイモフライ(宮武和多哉撮影)。 旅情があった小山駅きそば(宮武和多哉撮影)。 旅情があった小山駅きそば(宮武和多哉撮影)。 パスタフレスカでちゃんぽん麺。食材は中沢製麺のオンラインショップで購入(宮武和多哉撮影)。 中沢製麺が発行していた「きそば新聞」。歴史や過去の限定商品を知ることができる(宮武和多哉撮影)。 きそばの麺だけ取り寄せれば、ダシだけ関西風にして楽しむこともできる(宮武和多哉撮影)。 きそばの麺でポテト入り焼きそば。食材は中沢製麺のオンラインショップで購入(宮武和多哉撮影)。 パスタフレスカでちゃんぽん麺。食材は中沢製麺のオンラインショップで購入(宮武和多哉撮影)。 栃木名物ひもかわうどん+きそばのダシ。食材は中沢製麺のオンラインショップで購入(宮武和多哉撮影)。 大塚の東京生麺中沢製麺。洋品店を居抜きで入居したためショーウィンドウが広い(宮武和多哉撮影)。 東京生麺中沢製麺の店内。各種の麺とスープ、香辛料などが揃っている(宮武和多哉撮影)。 東京生麺中沢製麺では、もちろん小山駅きそばの食材一式を販売している(宮武和多哉撮影)。 岩下の新生姜がトッピングされた「きそば」(宮武和多哉撮影)。 中沢製麺のオンラインショップで調達した「きそば」食材の数々と丼(宮武和多哉撮影)。 小山駅9・10番ホームの「きそば」。2021年12月下旬(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 失われた「日本三大車窓」の遺構が国道沿いに点在! まるで“鉄道博物館な峠”をめぐる 2年前の廃線も草に埋もれ 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む