長さ30mで警報機なし 3社の線路をまたぐヒヤヒヤ踏切がなかなか廃止できなかったワケ 読み込み中... JR水戸線の電車が通過中。水戸線は全線が単線だが、下館駅の構造により複線のような配線になっている(2011年5月、小川裕夫撮影)。 通過列車の詳細を記して、注意を喚起する関東鉄道の看板(2011年5月、小川裕夫撮影)。 北側から踏切を見る(2011年5月、小川裕夫撮影)。 水戸線のみ電化されているため、架線に干渉しないよう、4.5mの制限高が設けられている(2011年5月、小川裕夫撮影)。 各社の線路の間には、わずかながら待避スペースのような空間がある。ここで列車の通過待ちをする人も見られた(2011年5月、小川裕夫撮影)。 真岡鐵道のモオカ14形が通過中。3社の線路をまたぐが、警報機などがない第4種踏切だった(2011年5月、小川裕夫撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!