17年ぶりに制服デザイン変更 観光の「楽しさ」を表現 箱根登山鉄道・箱根登山バス 読み込み中... ストレッチ性のある生地を使用し運動性と着心地を向上し、引っ掛かり防止のために袖ボタンを無くした(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 ネクタイは5色で箱根の四季をイメージ(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 スタイリッシュなシャツ(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 デザイン化されたボタン(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 背部には両社のルーツである馬車鉄道をワッペンで再現(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 シャツの背部にも馬車鉄道を刺繍で再現(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 箱根の山へ登る形状とした名札(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 今回の新デザインで復活した社章(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 箱根登山鉄道の現業従業員新制服(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 箱根登山バスの現業従業員新制服。鉄道とバスで帽子など階級によってデザインが異なる(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 およそ17年ぶりのデザイン変更となった箱根登山鉄道と箱根登山バスの制服(画像:箱根登山鉄道・箱根登山バス)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった この画像の記事を読む