千葉の湾岸道路に「検見川立体」新設へ スマートIC整備による渋滞防ぐ“片立体” 読み込み中... 検見川・真砂スマートICと検見川立体の整備箇所付近の概要(画像:千葉国道事務所)。 検見川・真砂スマートICと検見川立体の整備箇所付近の概要(画像:千葉国道事務所)。 千葉西警察入口交差点(東行き)の渋滞。ここをオーバーパスする(画像:千葉国道事務所)。 稲毛浅間神社前交差点(東行き)の渋滞。ここをオーバーパスする(画像:千葉国道事務所)。 検見川立体の整備課題(画像:千葉国道事務所)。 検見川立体は2023年度より着手予定(画像:千葉国道事務所)。 国道357号千葉西警察入口交差点。奥が東京方面で、東関東道の高架が合流する。ここにスマートICとともに、一般道の立体交差も新設される(画像:Google)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 外環道 千葉区間の「使われていない8つの穴」=「未完成のJCT」 4つは工期過ぎたけどどうなった? つながればマジ便利! 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 常磐道は「遅い!」解消なるか? 東北道よりも近い東京-仙台のバイパス “長すぎる暫定2車線区間”改良どこまで進んだ? オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む