自衛隊が検討している「スタンド・オフ防衛能力」ってどんなもの? かつては核戦争なども大きく関係 読み込み中... B-52爆弾倉に収納する回転式巡航ミサイルランチャー(画像:アメリカ空軍)。 8発搭載可能で冷戦期は全て核ミサイルだったことも(画像:アメリカ空軍)。 B-52が搭載可能なミサイルと爆弾(画像:アメリカ空軍)。 F-16から投下されるスタンド・オフ・ミサイル(画像:アメリカ空軍)。 航空自衛隊で運用されているC-2(画像:航空自衛隊)。 ロッキード・マーチンが開発中の「ラピッドドラゴン」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む