深海に眠る空母「赤城」の撮影に成功 ミッドウェー沖 対空火器など鮮明に捉える 読み込み中... 飛行甲板下に設置された127mm連装高角砲(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 艦首に掲出されている「菊の御紋」(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 飛行甲板下に設置された砲台(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 1939年4月、宿毛湾で撮影された空母「赤城」。飛行甲板は一段全通式となっている(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む