深海に眠る空母「赤城」の撮影に成功 ミッドウェー沖 対空火器など鮮明に捉える 読み込み中... 飛行甲板下に設置された127mm連装高角砲(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 艦首に掲出されている「菊の御紋」(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 飛行甲板下に設置された砲台(画像:オーシャン・エクスプロレーション・トラスト, NOAA)。 1939年4月、宿毛湾で撮影された空母「赤城」。飛行甲板は一段全通式となっている(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「即戦力が欲しい!」近隣国の切実な要望に「海自のベテラン護衛艦」引き渡しへ でも「姉妹艦6隻中5隻だけ」なぜ? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin オランダ大使館にある“家康からのお墨付き”! 駐日ジョージア大使が公開「初めて見た」SNS沸く あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む