速いしめっちゃ飛ぶ!「ロケット戦闘機」なぜ廃れた? その“当然すぎる理由”とは 読み込み中... Me163「コメート」の操縦席(画像:アメリカ空軍)。 Me163「コメート」の操縦席(画像:アメリカ空軍)。 Me163「コメート」の操縦席(画像:アメリカ空軍)。 劇物であるヒドラジンを使用し飛んでいたMe163「コメート」のエンジン(画像:アメリカ空軍)。 Me163「コメート」(画像:アメリカ空軍)。 Me163「コメート」を参考に開発された日本の「秋水」(画像:パブリックドメイン)。 ロケットエンジンとジェットエンジンの併用を目指して作られたアブロ720の風洞模型(画像:Andy Mabbett <CC BY-SA 3.0>)。 史上初で現状史上で唯一の実戦経験のあるロケット戦闘機Me163「コメート」(画像:アメリカ空軍)。 初めて音速を超えた航空機のX-1はロケットエンジンを使用していた(画像:NASA)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む