新兵器「フランケン」ミサイル アメリカが技術提供で生産へ ウクライナのインフラ防衛に活躍か? 読み込み中... ポーランドの軍需企業WZUが開発したもので旧ソ連製の「クープ」ミサイルシステムに西側の対空ミサイルを取り付けたもの。(画像:WZU) デジタル迷彩パターンの「ブーク」(画像:ウクライナ国防省)。 ミサイルを発射する「ブーク」(画像:ウクライナ国防省)。 ウクライナ軍の保有するブーク空対空ミサイルシステム(画像:ウクライナ国防省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 本土から約2000km! 太平洋の孤島に「自衛隊のミサイル射場」を新設した2つの思惑 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 米軍 イラン軍事目標10か所へ報復攻撃“閃光と炎上”の瞬間を捉えた映像を公開 覚書締結後では初めて まさかの再評価 対空戦車「ゲパルト」の“正統進化版”ついに欧州東部に供給へ! 防空網の穴を埋める この画像の記事を読む