ドイツ「戦後最大の艦艇」の建造を開始へ その驚愕の大きさとは 「これでフリゲート呼び!?」 読み込み中... 対艦対地ミサイル及び軍用ヘリは無人航空機の搭載も可能(画像:ダーメン・グループ)。 2028年には引き渡し予定とのこと(画像:ドイツ防衛省)。 現在ドイツ海軍で就役しているブランデンブルク級フリゲート。最大排水量はF126の半分程度(画像:ドイツ連邦軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「海自最大の護衛艦」と「世界最大級の軍艦」が洋上で並んだ! 圧巻の編隊航行を上空から捉えたショットが公開 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む