ドイツ「戦後最大の艦艇」の建造を開始へ その驚愕の大きさとは 「これでフリゲート呼び!?」 読み込み中... 対艦対地ミサイル及び軍用ヘリは無人航空機の搭載も可能(画像:ダーメン・グループ)。 2028年には引き渡し予定とのこと(画像:ドイツ防衛省)。 現在ドイツ海軍で就役しているブランデンブルク級フリゲート。最大排水量はF126の半分程度(画像:ドイツ連邦軍)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 戦闘機ビジネスの常識が変わる! スウェーデンが“国の守り”「グリペン」をブラジルに委ねた異例の決断…その理由とは 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 米海軍主催「比類なき実弾訓練」に自衛隊も参加!「国産ミサイル」が退役艦ブチ抜く映像公開!!“空母みたいな揚陸艦”も実弾標的に初使用 海自潜水艦の魚雷を受けた揚陸艦が「沈没する瞬間」を防衛省が公開 艦首を突き立てて海中に消える この画像の記事を読む