ドイツ「戦後最大の艦艇」の建造を開始へ その驚愕の大きさとは 「これでフリゲート呼び!?」 読み込み中... 対艦対地ミサイル及び軍用ヘリは無人航空機の搭載も可能(画像:ダーメン・グループ)。 2028年には引き渡し予定とのこと(画像:ドイツ防衛省)。 現在ドイツ海軍で就役しているブランデンブルク級フリゲート。最大排水量はF126の半分程度(画像:ドイツ連邦軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan なぜフランスは戦闘機の共同開発で揉めるのか? 次世代戦闘機「FCAS」でも「絶対に折れない!」と空中分解しかけている理由とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 日本海軍がミッドウェー海戦で「赤城」など空母4隻を失う“きっかけ”を作った機体!? 回収して博物館で展示へ 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む