「そんな姿勢で撃つの!?」イギリス次世代戦車 ドイツで120mm滑腔砲の射撃 なぜ派遣された? 読み込み中... 「チャレンジャー2」戦車の近代化改修型。装甲やRWS(遠隔操作銃塔)、対IEDアンテナなどを増設したうえに、赤外線欺瞞用のカバーを付けている(画像:イギリス陸軍)。 「チャレンジャー2」戦車の近代化改修型。装甲やRWS(遠隔操作銃塔)、対IEDアンテナなどを増設したうえに、赤外線欺瞞用のカバーを付けている(画像:イギリス陸軍)。 「チャレンジャー2」戦車の近代化改修型。装甲やRWS(遠隔操作銃塔)、対IEDアンテナなどを増設したうえに、赤外線欺瞞用のカバーを付けている(画像:イギリス陸軍)。 「チャレンジャー2」戦車の近代化改修型。装甲やRWS(遠隔操作銃塔)、対IEDアンテナなどを増設したうえに、赤外線欺瞞用のカバーを付けている(画像:イギリス陸軍)。 「チャレンジャー2」戦車の近代化改修型。装甲やRWS(遠隔操作銃塔)、対IEDアンテナなどを増設したうえに、赤外線欺瞞用のカバーを付けている(画像:イギリス陸軍)。 射撃試験を行う「チャレンジャー3」戦車(画像:イギリス国防省)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 海自の護衛艦に「空飛ぶレーダー」搭載を目指す! “見通し外”から飛んでくるミサイルを探知可能 いよいよ試作へ 米軍の次期主力戦車か!? 見た目は従来型、中身は別モノ「最新エイブラムス」公開!「え、無人砲塔なの?」 この画像の記事を読む