「なにこの超ポップなブース!」建設の展示会で異彩放ちまくり!! 展示物もスゴイ 実は「仮設トイレの会社です♪」 読み込み中... 1970年代のアメリカンダイナー風に飾り付けられた「CSPI-EXPO2024」の日野興業ブース(布留川 司撮影)。 日野興業の最新仮設トイレ「のせるくんW」。軽トラの荷台に積載可能で、その状態でトイレとして利用することができる。室内も広くなり利便性も高い(布留川 司撮影)。 日野興業の最新仮設トイレ「のせるくんW」の室内。洋式便器の脇にはハンドレバー式ポンプがあり、簡易水洗を実現している(布留川 司撮影)。 便器下部のフラッパー。汚物や洗浄水がここに載ると重さで開閉。貯蔵タンク内の匂いの逆流を防ぐ(布留川 司撮影)。 袋式の簡易トイレの便器。使用後に袋は電気圧着で密閉してパウチされるため、直接手を触れることなく処理できる(布留川 司撮影)。 エアコンを備えた仮設トイレの室内。これなら真夏の屋外でも快適に使用できる(布留川 司撮影)。 「CSPI-EXPO2024」で日野興業が出展した牽引式トイレ。重量を750kg以下に抑えたため、牽引免許なしでも移動させることができる。便器の汚物は袋に落ちて、それを電気圧着で密閉してパウチするため衛生面にも配慮した構造となっている(布留川 司撮影)。 「CSPI-EXPO2024」で日野興業が出展した牽引式トイレ。重量を750kg以下に抑えたため、牽引免許なしでも移動させることができる。便器の汚物は袋に落ちて、それを電気圧着で密閉してパウチするため衛生面にも配慮した構造となっている(布留川 司撮影)。 「CSPI-EXPO2024」で日野興業が出展した牽引式トイレ。重量を750kg以下に抑えたため、牽引免許なしでも移動させることができる。便器の汚物は袋に落ちて、それを電気圧着で密閉してパウチするため衛生面にも配慮した構造となっている(布留川 司撮影)。 1970年代のアメリカンダイナー風に飾り付けられた「CSPI-EXPO2024」の日野興業ブース(布留川 司撮影)。 「CSPI-EXPO2024」の日野興業株式会社のブース。社名がポップなアルファベット表記になっていた(布留川 司撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「疲れない」大型トラック/トレーラーに進化! 日野「プロフィア」新型が登場 ドライバー不足を“技術”で解決? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「検査というよりスタント」トラックが“えげつない角度”で傾く画像が話題に! 失敗した場合はどうなる? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む