西武の黄色い電車“動く聖地”に!「終末トレイン」どうやったら乗れる? ただ“目的地”には行きません!? 読み込み中... 運転台にブレーキハンドルが差し込まれ、運転手が座って運行中の2463号車(吉川和篤撮影)。 本川越行きの下り線で最後尾に連結された2463号車(クモハ)。モーター装備の電動車なので、上部にはパンタグラフが見える(吉川和篤撮影)。 車体側面中央に取り付けられた金属製で円形の西武鉄道の旧ロゴマークと「クモハ」の略号、および「2463」の車両番号(吉川和篤撮影)。 運転台のある乗務員室と乗客が乗る車内は壁で仕切られているが、中央には車体正面の非常用貫通扉に繋がるドアが設けられている(吉川和篤撮影)。 乗務員室と仕切り壁の右上に取付けられた「2463」の車両番号プレート。これが “動く聖地” の証しとなっている(吉川和篤撮影)。 車内中央から後方を見た2463号車。撮影時、座席の赤い布地は少しくたびれているが、5月に行われた点検と改修作業で新しく張り替えられている(吉川和篤撮影)。 2両編成の2463Fの片側である2464号車(クハ)の車体側面中央に取り付けられた金属製の旧ロゴマークと略号および車両番号(吉川和篤撮影)。 8両編成の新2000系に連結した2464号車の運転台。アニメ『終末トレインどこへいく?』の作中では、飯能駅でスイッチバックを行い、こちらが先頭車両になっている(吉川和篤撮影)。 西武新宿線を走る ”動く聖地” の2463F(2463号車+2464号車)の2両編成。後方に8両編成の新2000系車両が連結されて、全部で10両編成となっている(吉川和篤撮影)。 最後方に連結された2463号車の運転台。運転手がいない状態なので、右側のブレーキハンドルは外されている。アニメでも前後の運転席を入れ替える際、静留たちはブレーキハンドルを抜いて移動した(吉川和篤撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 近鉄「さくらライナー」が変身! 展望デッキは「石室」!? 4両4色の「四神ライナー」8月登場 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「一応完全な装置」と自信 国鉄よりスゴかった私鉄の安全装置 国が突き付けた厳しい高機能とは かつての「理想の通勤電車」なぜ衰退? 私鉄の先進性vs国鉄の意地100年の攻防 この画像の記事を読む