「長~いトンネル」増えたよねー… 日本最長は“驚異の長さ” でも「5000mちょっと手前」がゴロゴロあるワケ 読み込み中... このように誘導車を設け安全対策を行えば、緊急時の通行が許されるときもある(画像:国土交通省)。 中部横断道の樽峠トンネル(写真は建設時)。道路上の表示は四捨五入されて5000mとなっているが、実際には4999m。危険物積載車が通れるトンネルでは日本一(画像:NEXCO中日本)。 関越トンネルも長大トンネルなので危険物取扱車両は通れない。近くの国道17号で山越えを行う(画像:写真AC)。 首都高の山手トンネルは日本最大の18.2kmなのでもちろん長大トンネル(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 千葉の一大ベッドタウンの駅前ド至近に“謎の竹藪”…なぜ? 知ったらコワーイ!?その経緯とは 「日本の新車は高すぎる!」←本当か? クルマの価格が上がり続ける“真の理由”とは 海外&25年前と徹底比較! ナビが突然「海の上」!?「首都高・山手トンネル」で自車が“暴走する”ワケ 日本一の長さが招く“目隠し”の限界 浜松から名古屋港まで信号ゼロ!? 愛知横断の新ルート「名古屋三河道路」計画が進展 将来は“海を越える環状線”に この画像の記事を読む