海自の潜水艦が大進化!? 「海中からミサイル垂直発射」実現へ 防衛省が研究本格化 読み込み中... 水中発射型垂直発射装置の研究イメージ(画像:防衛省) 川崎重工の次期潜水艦のコンセプト案。「そうりゅう」や「たいげい」とは異なり、船体中央部にある構造物(セイル)が、やや船体後方に移動している(画像:川崎重工)。 防衛装備庁の潜水艦構造様式の研究(画像:防衛装備庁)。 現時点で海上自衛隊最新の潜水艦たいげい型(画像:三菱重工)。 米海軍の原子力潜水艦「オハイオ」の弾道ミサイル垂直発射管(VLS)(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ海軍の潜水艦「フロリダ」が垂直発射管から巡航ミサイル「トマホーク」を発射したところ(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊機が中国海軍の「巨大空母」を捉えた! 防衛省が異例の映像を公開 甲板には艦載機がズラリ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む 激変する自衛隊 「2025年度予算」に見る大変革