海自の「新型補給艦」は大進化!? ビッグサイズなのに省人化を実現へ いよいよ始まる世代交代 読み込み中... 「新型補給艦」のイメージ。基準排水量は1万4500トンで、世界中で行動するアメリカ海軍の補給艦艇よりは小さいものの、海自では最大級となる予定(画像:防衛省)。 海上自衛隊で最古参の補給艦「とわだ」。新型補給艦の導入に伴い、2028年度に除籍される予定(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ロシア軍の“最新戦車”鹵獲される 「巨大なハリネズミ」のような姿で発見 「希少な事例」とウクライナ 選定理由は“強運”だから!? 「極限の世界に向かうフネ」70年の系譜 どこまで進化しているのか 「醤油じゃないんですね」自衛隊での“戦車メンテナンス”が話題に 滝のように流れる「真っ黒な液体」の正体 史上唯一!「音速を超えた水上機」ジェット戦闘機に“スキー板”を履かせた米軍の挑戦「異形の怪鳥」はなぜ消えたのか? この画像の記事を読む