「ドローンはレーザーで撃ちまくれ!」そう簡単じゃない!? “コスパ兵器”時代に日本メーカーが活きる道とは? 【後編】 読み込み中... 拡大画像 アメリカ陸軍の運用試験に参加するIBCS(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 陸上自衛隊の対空戦闘指揮システムの構成車両(画像:陸上自衛隊)。 拡大画像 IBCSと連接される最新鋭レーダーのLTAMDS(画像:RTX)。 陸上自衛隊の03式中距離地対空誘導弾(画像:陸上自衛隊)。 拡大画像 洗井昌彦 三菱電機 執行役員 防衛・宇宙事業本部副事業本部長 兼 防衛システム事業部長(画像:三菱電機)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 自爆ドローンを撃墜するには“疲れない航空機”がカギ? トルコの航空機メーカーが解決策を提案へ 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 米空軍「パッと見UFOな最新鋭機」を45億ドルで"爆速量産"へ! 愛称の由来は「日本も関係大アリ」です なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む