「迎撃不能のミサイル」撃ち落とす!! 日米共同開発の“最新鋭兵器”分担箇所が確定 日本はどこを担当? 読み込み中... GPI分担箇所の詳細(画像:防衛省)。 GPIのイメージ(画像:ノースロップ・グラマン)。 GPIの迎撃イメージ(画像:ノースロップ・グラマン)。 極超音速ミサイル「キンジャール」を搭載したMiG-31(画像:ロシア国防省)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 自爆ドローンを撃墜するには“疲れない航空機”がカギ? トルコの航空機メーカーが解決策を提案へ 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 米空軍「パッと見UFOな最新鋭機」を45億ドルで"爆速量産"へ! 愛称の由来は「日本も関係大アリ」です なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む