ほぼ本州最西端!「最果てのバス停」には一体何があるのか? 実際に行ってみた 車両は「元・都バス」 読み込み中... 竹の子島停留所に設けられた小屋。コンクリートブロックを積み上げて、屋根はトタン(水野二千翔撮影) 下関駅東口のバスロータリーを出て、国道9号に出る関彦線竹の子島行きのバス(水野二千翔撮影) 車高が高いバスの車窓からは留置されている電車や気動車がよく見える。写真は濃黄色の地域色に塗装された123系(水野二千翔撮影) 首都圏色をまとったキハ47形。戸袋窓を廃止し、窓サッシを取り替える延命工事が施されている(水野二千翔撮影) 関彦橋から見える三菱重工業の造船所。手前のレールは山陽本線(水野二千翔撮影) 車窓から見える下関三井化学の工場と赤白に塗装された煙突(水野二千翔撮影) 卯月峠のサミット。正面の車窓からも急斜面であることがうかがえる(水野二千翔撮影) 車窓に時折姿を見せる海は、一服の清涼剤のような存在(水野二千翔撮影) 竹の子島に差し掛かる直前、県道250号を行く関彦線のバス。(水野二千翔撮影) バスは県道250号から右折して、竹の子島停留所に到着する(水野二千翔撮影) 竹の子島停留所に停車するバス。バスの正面には海が間近に(水野二千翔撮影) 竹の子島停留所を発車したバスはただちに右折(水野二千翔撮影) 竹の子島停留所付近に駐車し、発車時刻まで時間調整するバス(水野二千翔撮影) 乗車した5298号車は東京都交通局からの移籍車。シートモケットはみんくる柄(水野二千翔撮影) 乗車した5298号車の車内。前扉や運転席の直後の座席は移籍時に撤去された模様(水野二千翔撮影) 竹の子島停留所と吉母港停留所の位置(水野二千翔撮影) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 廃れつつある「駐車場のロック板」に“新型”が登場!? まさかの“1台稼働OK”超シンプル型! 「見せるロック」で売上も上がる? 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む