なぜ東海道新幹線は雪に弱いんですか?―― どうしても“遅れやすい”理由 雪以外にもあった 読み込み中... 拡大画像 車体に付着した氷塊が落下した時、バラストを跳ね上げ車体を損傷する(画像:JR東海)。 拡大画像 雪の日、スプリンクラーの水を浴びながら快走する東海道新幹線(画像:写真AC)。 拡大画像 雪が降るなか、東海道新幹線の米原駅を通過するドクターイエロー(画像:写真AC)。 拡大画像 駅停車時、係員が車体床下に付着した氷塊を取り除く様子(画像:JR東海)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 深夜の博多駅に特急車両が「7時間」も停車! 夜行列車のような雰囲気を楽しめる「列車ホテル」4月に開設 お値段は? たけし“乗り換えだらけの通学経路”振り返る ただ在学中に劇的改善!? なにが起きた? 「令和に残したい汽車旅」写真展が開催中! 鉄旅タレント・伊藤桃さんがモデル 初弾は津軽鉄道 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 この画像の記事を読む