次期戦闘機に「烈風」、名づける意味あるのか? 突如よみがえった“80年前の戦闘機”の名 読み込み中... 拡大画像 イギリスが1950年代に単独開発したイングリッシュ・エレクトリック「ライトニング」戦闘機。ライトニングというニックネームはF-35に継承されている(竹内 修撮影) 拡大画像 「栄光」という日本独自のニックネームが付けられたF-104J戦闘機(竹内 修撮影) 拡大画像 イギリスがGCAPへの参加前に独自開発方針を発表していた「テンペスト」のコンセプトモデル(竹内 修撮影) 「月光」というニックネームをもっていたF-86D「セイバードッグ」)(柘植優介撮影) 旧日本軍の艦上戦闘機「烈風」(画像:アメリカ海軍」) 旧日本軍の艦上戦闘機「烈風」(画像:アメリカ海軍」) 旧日本軍の艦上戦闘機「烈風」(画像:アメリカ海軍」) GCAPのコンセプトモデルと、旧日本軍の艦上戦闘機「烈風」(画像:BAEシステムズ/アメリカ海軍) ドイツ空軍のユーロファイター。「タイフーン」の愛称はドイツでは採用していない(画像:ドイツ空軍) 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 傑作戦闘機 F-104「スターファイター」→空自退役後“レアな第2の任務”に!? その経緯とは 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 入港前からテンション爆上がり!? 自衛艦乗員の“寄港地ルーティン” 定番の場所から動かない隊員も…? 日本海軍が建造した「空前の巨大空母」とは 元々は“世界最強の戦艦”になるはずだった悲運の切り札 この画像の記事を読む