まだ生きてたよ「新京成」意外なところにも… 新生「京成松戸線」結局いったい何が変わった? 読み込み中... 拡大画像 ピンクから青へ。「KS」の駅ナンバリングも京成仕様(和田稔撮影) 拡大画像 松戸駅の京成津田沼寄りは現在もピンクの主張が強め(和田稔撮影) 拡大画像 北習志野駅の「しんちゃん電車」形自販機は普通の自販機に。今後、京成カラーになるのか(和田稔撮影) 拡大画像 鎌ヶ谷大仏駅の自販機には8900形旧塗装のペイントが残る(和田稔撮影) 拡大画像 京成津田沼駅の踏切方向指示器には「本線」「松戸線」の文字が貼られた(和田稔撮影) 拡大画像 京成松戸線を走る電車はピンクやリバイバルカラーのままだが、京成カラーに変更された車両も目撃されている(和田稔撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 珍しい「ローカル線の延伸」いよいよ本格化! 着工に向けた地質調査に着手へ 沿線には絶景スポットも この画像の記事を読む