まだ生きてたよ「新京成」意外なところにも… 新生「京成松戸線」結局いったい何が変わった? 読み込み中... 拡大画像 ピンクから青へ。「KS」の駅ナンバリングも京成仕様(和田稔撮影) 拡大画像 松戸駅の京成津田沼寄りは現在もピンクの主張が強め(和田稔撮影) 拡大画像 北習志野駅の「しんちゃん電車」形自販機は普通の自販機に。今後、京成カラーになるのか(和田稔撮影) 拡大画像 鎌ヶ谷大仏駅の自販機には8900形旧塗装のペイントが残る(和田稔撮影) 拡大画像 京成津田沼駅の踏切方向指示器には「本線」「松戸線」の文字が貼られた(和田稔撮影) 拡大画像 京成松戸線を走る電車はピンクやリバイバルカラーのままだが、京成カラーに変更された車両も目撃されている(和田稔撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは 現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 この画像の記事を読む