「33年ぶりの新車だ!!」ドイツ軍向け“21世紀初の新造戦車”お目見え 国防相は増産の意向 読み込み中... 拡大画像 ドイツ連邦軍向けレオパルト2A8の第1号車(画像:KNDS)。 拡大画像 レオパルト2A8戦車。赤い矢印で指しているものが「トロフィー」のレーダー、青い矢印で指しているのが散弾発射機(画像:チェコ国防省)。 拡大画像 2025年1月現在、ドイツ連邦軍に配備されているなかで最新の戦車である「レオパルト2A7A1」。ただ既存車体からの改良モデルであるため、ヘッドライトが丸目であるなど新造のA8と比べると相違点がある(画像:ドイツ連邦軍)。 拡大画像 レオパルト2A8(画像:KNDS)。 拡大画像 ドイツ連邦軍向けレオパルト2A8の第1号車(画像:KNDS)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む