山手線より半世紀も早かった! 日本初の「列車の自動運転」は東京じゃなかった!? その驚きの仕組み 読み込み中... 線路上に設置された白い機械がATSの一部で、地上子と呼ばれる(画像:写真AC) 拡大画像 自動列車停止装置を構成する地上子(画像:PIXTA) 拡大画像 山手線(画像:写真AC) 拡大画像 JR香椎線で行われた自動列車運転装置による試運転列車(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「うお、全然違う…!」西武の新型レオライナー“2編成目”はデザイン激変!? もう一つの「西武の象徴」イメージ 電車の本数、なぜ「朝ラッシュ時だけ」戻らないのか? “コロナ後”も増やしにくい二つの制約 ドクターイエロー引退の裏側 なぜ“専用車がない方が安全”なのか? ド派手なボディ色の意味と新幹線の未来 「タイタニック観たのもここ」「ショックすぎる…」 横浜「相鉄ムービル」再開発で閉館へ 37年の歴史に惜しむ声 この画像の記事を読む