第6回「軍事知識検定」7月実施 検定料値下げ 目指せ「軍司令官」

航空自衛隊松島基地といえば、アクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」のホームとしても知られる(画像:航空自衛隊)。
「軍事知識検定」において、装備品の名前などは基礎知識レベル。写真はイメージ(画像:陸上自衛隊)。

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コメント

3件のコメント

  1. この検定を受けるくらい関心があるなら、自衛隊に入って人材不足の解消に貢献してやってくれ。

  2. そこまではいわないが、せめて、何でどこかの国で内乱が起こると他の国は軍艦を派遣するのか(答え、ジュネーブ条約上、軍艦には領事館と同様の治外法権が認められているため。なお、私は陸や空には詳しくないのですが、航空機や車両もおなじらしいて)

    • しりきれの続き。
      民間船舶や民間機では内乱発生国の軍の臨検や抑留を受けても文句を言えないのに、軍艦の場合は(たとえ武器一つ持たない輸送船であっても)臨検すらできないことになります。
      といった基本知識は身に付けるべきでは。