観光仕様の「いろは」編成、2018年4月投入 JR日光線の205系電車を改造

「いろは」のロゴ。「い」をモチーフに、いろは坂の48カーブを48色で表現。枠の形はレールの断面と「いろは」の頭文字「I」をイメージ(画像:JR東日本)。
日光線「いろは」編成の外観イメージ(画像:JR東日本)。
クロスシートが並ぶ車内のイメージ(画像:JR東日本)。
大型荷物置き場のイメージ(画像:JR東日本)。
フリースペースのイメージ(画像:JR東日本)。

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コメント

9件のコメント

  1. 種車か205系て、、、もうちょっと、なかったのかなあ、っていう。

    • 下手に209系500番代とかに手を出すと今度は整備に手間隙かかる。部品の補給整備からすれば最悪の中の最善ではないかと。

    • せいぜい5〜6年使う程度のつもりではないかと。豪華列車でもない限り最近のイベント車両は短命に終わるケースが多いし。

    • 205系代替車投入までの最低10年、下手すれば20年位はそのままと見たが。

  2. 間に合わせじゃなくて、ちゃんと新車で造りなよ。
    かえって高くつくぞ。

  3. 205系でここまでやれたのはすごいと思う

  4. 老骨を隠居させずに鞭打って働かせるのが鉄道事業としての、い・ろ・は?

  5. 新車だと費用が回収出来ないからでしょう。過去には201系を改造したのもあったし今では209系改造車があるし。
    それよりも今だにワンマン運転路線じゃないのが不思議な位。ワンマン運転化の代わりに増発(最長一時間間隔に戻す)と駅の新設(沿線に建物が点在する割りには駅間距離が物凄く長い)を実行する事は出来ないのかな?

    • 日光線オンリーならそりゃ無理だわな。
      この車輌はここだけ、という発想では。